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今年で開催11回目を迎える「モバイル広告大賞」は、2002年よりモバイル広告及びモバイルマーケティングの健全な発展と普及を願い開催してきた「日本」が発信する広告賞です。モバイル単体のアワードとしては最も歴史があり、世の中にモバイルマーケティングの「いま」と「可能性」を広く伝えてきました。
第11回を迎える今回の「モバイル広告大賞」のテーマは「+Mobile(プラスモバイル)」。
統合型マーケティングが主流となっている昨今、モバイルをプラスすることの意義、成果を改めて考えます。
2011年4月1日から2012年3月31日までに各種モバイル(スマートフォン、フィーチャーフォンなど通話とインターネットの両機能を備えたデジタルデバイス)を活用し実施されたキャンペーン、マーケティング・コミュニケーション事例、また規定のモバイル広告枠上に掲載された広告クリエーティブやキャンペーンサイト・アプリのクリエーティブを対象とする。
学識者、広告クリエイティブ、SP、マーケティングのスペシャリストとしてご活躍される9名のメンバーで構成された「モバイル広告大賞選考委員会」にて厳正なる審査を行います。
「モバイル広告大賞選考委員会」(敬称略)
2012年2月1日(水)~4月23日(月)